花  の  詩 

 

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              や〜わ

は01  は02  ひ01  ひ02      


   
    ヒイラギナンテンチャリティはヒイラギナンテンの仲間ですが、真冬に黄色の小花をびっしりと付けます。
ヒイラギナンテンは春に開花します。
ヒオウギは秋に実る種子が黒いことから和歌では「ぬばたま」「うばたま」という枕詞になっています。
ヒナキキョウソウは道端や空地に自生しているのを稀に見かけます。桔梗の仲間なのでしょうか。
不思議なことにヒナキキョウソウは見てもヒナキキョウはいまだ見たことがありません。
このヒナゲシは「シベリアヒナゲシ」です。アイスランドポピーとも言います。シベリアが原産地で
耐寒性のある植物です。いろんな色があります。
ヒマラヤユキノシタはヒマラヤ地方の原産で耐寒性があり、冬の間は良く見かけます。
ピンク色がきれいです。
ヒマワリは思いきりのマクロ画像のみ出しました。
ヒメウツギはウツギと酷似していますが、花が少しだけ小ぶりです。
ヒメジョオンは北米原産の帰化植物。これもセイヨウタンポポに似て繁殖力が旺盛で、
困った植物ということもできます。
ヒューケラは新しく作り出された園芸種です。人為的に作りすぎという感じがします。
自然界を壊してしまう行為でもあって、少しく問題ではないかとも思います。



























 

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